1. TOP
  2. プログラミング
  3. JavaScript
  4. JavaScriptリファレンス
  5. Math.random() – ランダム値を取得できる

Math.random() – ランダム値を取得できる

 

Math.random() の説明

Math.random() は、ランダム(乱数)の値を小数点で取得することができます。

Math.random()の前に、Math.round(), Math.ceil(), Math.floor()を設定することで、整数値でのランダム値を取得できます。

 

 

■Math.random()例

■ソースコード

 

■ブラウザ表示

0.7646471796729413

 

 

■Math.random()例

■ソースコード

※Math.random()だけでは、小数点になってしますので整数にするならば、Math.floorを利用します。

 

■ブラウザ表示

0~10の数値をランダム表示します

7

 

 

■Math.random()例

■ソースコード

 

■ブラウザ表示

0~100の数値をランダム表示します

4

1~100の数値をランダム表示します

71

0~99の数値をランダム表示します

36